地域情報::旧大山田村::つばや菓子舗

つばや菓子舗

かたやき通販 せえくろ餅でおなじみの
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

昔、と言っても、かなり、昔の話なんですが・・・でも、つばや菓子舗より南に、たった300m程の場所なんです。

象の足跡
1993年9月9日、台風14号の大雨の去った後、服部川河川敷グランドの近くにある 「中島井堰」下流の川岸が増水した川の流れに削られ、そこから奇妙な窪みが多数現れた。


▼続きを読む
| 地域情報::旧大山田村 |
| 05:08 PM | comments (0) | trackback (0) |

象の足跡その2つばや菓子舗から南に300mの場所でワニと象の足跡化石発掘調査された話題をエントリーしていますが、ワニと象は水辺に居る動物ですよね。(写真は調査時のモノ)
で、この水辺というのが、実は琵琶湖だったそうなんです。
でも、琵琶湖は滋賀県にありますよね!?
▼続きを読む
| 地域情報::旧大山田村 |
| 05:37 PM | comments (0) | trackback (0) |

これもかなり昔の話です(^_^;)
鳴塚古墳
大山田地区内や、周囲を囲む林道を車で走っていると田圃の真ん中や木立の中にこんもりとした小高いものが目につきます。
(上の写真は、伊賀市鳳凰寺(Bouji)にある「鳴塚古墳(Narituka)」です。)
▼続きを読む
| 地域情報::旧大山田村 |
| 05:49 PM | comments (0) | trackback (0) |

大友皇子のお母さんが、つばや菓子舗の近所(東に1km)の出身らしいのです。
▼続きを読む
| 地域情報::旧大山田村 |
| 05:56 PM | comments (0) | trackback (0) |

五宝山新大仏寺
つばや菓子舗から東へ国道163号線をしばらく行くと左手の山沿いに「阿波の俊乗(しゅんじょう)さん」と呼ばれる「五宝山新大仏寺」があります。
このお寺、700年の歴史を持つ名刹で、かつては「雨乞い」で名高い寺でした。

▼続きを読む
| 地域情報::旧大山田村 |
| 01:08 PM | comments (0) | trackback (0) |

三重県の津市から長野峠越えで、忍者で有名な伊賀市(旧上野市)に至る道程・伊賀街道は古くから伊勢参宮街道として知られてきました。
つばや菓子舗のある大山田地区には伊賀8宿のうちの2つである、平松の宿・平田の宿が設けられ、近畿ならびに西国地方からの参宮者、行商人で賑わい、藩士、公卿のみならず庶民らもここで旅の疲れをいやしました。(明治39年まで、つばや菓子舗は平田宿で「つばや」という名前の旅籠でした。)

▼続きを読む
| 地域情報::旧大山田村 |
| 04:25 PM | comments (0) | trackback (0) |

つばや菓子舗の町内では、毎年7月に祇園祭があります。

のうぜんかずら夏の暑さも本番を迎え、このあたりでは祇園花と呼ばれている「ノウゼンカズラ」の花が咲く7月の最後の週末、神輿・だんじり・献花・竹幣(ちくへい)花太鼓が往事の面影を残す平田の街道を練り歩く。


宵宮祭り(7月最終土曜日夜19時?)
これが伊賀を代表する祭りの一つである「植木神社祇園祭」である。
 このまつりは伊賀地方の祇園祭の中でも県の無形文化財に指定されている。


▼続きを読む
| 地域情報::旧大山田村 |
| 03:44 PM | comments (0) | trackback (0) |

津嶋神社例大祭
今日は町内の津嶋神社の例大祭があり、そのノボリを立てる当番になっていたので9時から我が家から数十メートル西にある津嶋神社に行ってました。

このノボリ立ての当番、町内の回り当番が当たらないと経験しないもので私は始めてでした。
他の当番の人も始めてだったようで、そのうちの一軒のおじいちゃんが出てきてくれないと、どのようにしてノボリを設置するのか分からなかったです。
以下に、今後のためにノボリ設置手順を掲載しておきます。
▼続きを読む
| 地域情報::旧大山田村 |
| 03:11 PM | comments (0) | trackback (0) |